先程、エフエム山形さんの番組『ラジオロイド(ウェブ⇒http://www.rfm.co.jp/rr/)』にて、山形市市民活動支援センターをなんと!生中継でご紹介いただきました。
写真は、リポーターの齋宮さんに取材を受けたスタッフとの写真を撮らせていただいたものです。
どうもありがとうございました(^o^)/
先程、エフエム山形さんの番組『ラジオロイド(ウェブ⇒http://www.rfm.co.jp/rr/)』にて、山形市市民活動支援センターをなんと!生中継でご紹介いただきました。
写真は、リポーターの齋宮さんに取材を受けたスタッフとの写真を撮らせていただいたものです。
どうもありがとうございました(^o^)/
本日の17時をもって、「山形市コミュニティファンド・公開プレゼンテーション補助」申込みを締切りました。
多くの団体さんからご応募をいただきました。
詳細はまだお伝えできませんが、後日、プレゼンテーションへの参加団体をホームページ上でご紹介します。
乞うご期待!
※山形市コミュニティファンド・分野補助事業への申込みも終了しました(こちらは書類審査型のものです)。
また、現在、7月27日(土)の公開プレゼンテーションで投票していただく『市民審査員』を大、大、大募集中です!
応募資格は山形市にお住まいの方、山形市に勤務、通学している方で、募集人数:100名程。応募締切は6月29日です。
詳細はこちらをクリック→平成25年度市民活動支援補助金公開プレゼンテーション市民審査員募集について
皆さんからのたくさんのご応募、お待ちしております☆
みなさん、お待たせしました。
支援センターだより5月号が発行です!
ぜひお手にとってご覧になってください(^-^)
また、明日は山形市コミュニティファンド・公開プレゼンテーション(通称:公プレ)の申込み締切日です。
ご応募される皆さま、書類の抜けがないか、記入の間違いがないか。そして、申込書のデータも忘れずにお持ちください。
ちなみに昨日は、電話が絶えず鳴り続け、相談窓口には待ちができる位の記録的な来館者数。所長曰く「盆と正月が一緒に来た」ような一日でした。本当にすごかった。
公プレへのお申込みは、明日5月10日(金)17:00まで、山形市市民活動支援センターの窓口にて受け付けております。
※山形市コミュニティファンド・分野補助(公プレではない、書類審査型)の申込み先は山形市役所4階企画調整課が窓口ですので、あしからず、ご注意ください。
3月まで当センターアルバイトとして勤務していたSさんが、
先日あいさつに立ち寄ってくれました。
Sさんは、4月から地元に戻り役場で働いています。
今、財政にかかわるお仕事に携わっているそうです。
きっと町の方に愛される職員になることができるSさんだと思います^^
これからもがんばってください。

そして地元のPRとして製品を持ってきてくださいました。「さらさら純とま」というトマトジュースです。

大蔵村産のミニトマトで製作の生ジュースで赤ちゃんから高齢者まで安心して飲めるようにさらさらとしてジュースに仕上げてあるそうです。
・詳しい情報は・・・
http://www.ookuramura.jp/index.php?sub=shop&product=13
Sさんのところにおじゃました時は、山形市のおみやげ持っていきます^^
柴田
2013年3月11日で、東日本大震災から丸2年が経ちました。被災地や東北各地で追悼や復興祈念の行事が催されていました。
山形市内でも、大震災の被害に遭われた方々の追悼、またこれからの
復興の祈りを込めたイベントが行われており、参加された方もいらっしゃると思います。
11日に行われていた、『東日本大震災 追悼・復興祈念事業 キャンドルナイト「復興への祈り」』と、山形市七日町御殿堰で有志で行われていたキャンドルナイトを訪れました。
山形市文翔館では、蜜蝋の双子のキャンドルを参加者がその場で手作りし、
その一本をガラスのビンの中に灯し文字を描きます。
たくさんの方が協力していました。



山形市七日町御殿堰では、柏倉にぎわいづくりネットワークのメンバーの方やまちづくりNPOに関わっている方など有志のメンバーが集まり、雪の灯篭とともに文字を描き、灯りが御殿堰を照らしていました。道行く方も足をとめておられました。




柴田
こんにちは、須田です。 最近は寒さも和らいできたようで、春も間近に感じられます。
さて私事ではありますが、この度私は市民活動支援センターでの勤務を終え山形市を離れることとなりました。
センターでの約3か月は本当にあっという間でしたが、スタッフの皆さんやセンターを訪れる活動団体の方々と過ごした時間は大変貴重な経験となりました。
NPOや市民活動という「人のつながり」が生む力の大きさ・素晴らしさを知る一方で、そうした活動を継続していく事、広く伝えていく事の難しさも知りました。
4月からは地元にて、今度は行政の側として人々と関わっていくこととなります。
センターでの経験を胸に、これからもNPOや市民活動について勉強していこうと思います。
最後にこの場をお借りして、市民活動支援センターで出会ったすべての方に感謝申し上げます。
本当にありがとうございました!
3月2日、SAVE JAPANプロジェクト、3回目「雪深い森の春を見つける ~かんじき履いて自然観察~」 を開催しました。
当日は吹雪の中での活動でしたが、ほとんどの方がかんじきを履くことが初めてで、終始楽しそうに歩いていました。
ご協力頂いた皆様、ありがとうございました!
ちなみに、天気が良いと、このような景色を見ることができます。(左、3月2日撮影 右、2月26日撮影)
SAVE JAPANプロジェクトについての詳細は、下記のURLをご覧下さい。
http://savejapan-pj.net/sj2012/
国連が、国際デーのひとつとして、2012年から、
3月21日を「世界ダウン症の日」に制定しました。
先日、その広報活動で、日本ダウン症協会山形県支部の方が来館されました。
いただいた啓発ポスターをセンターにも貼っています。

ダウン症の正式名称は、「ダウン症候群」といいます。
私たちの体の細胞は、46本の「染色体」を持っていますが、
たまたまそれを47本もって生まれてきたのが、ダウン症のある人たちです。
偶発的に起こることがほとんどで、誰にでも起こり得ることです。
性別や人種、経済状況などにかかわらず、
どの国にも約800人から1,000人に1人の割合で生まれます。
(日本ダウン症協会HP参考させていただきました)
社会には、まだダウン症に対する偏見も残っているそうで、ダウン症の子どもをもつお父さんお母さんが苦しんでしまうこともあるそうです。
これからダウン症の子どもをもったお父さんお母さんがそのような思いをしないようにと、多くの皆さんにダウン症という障がいについての理解を深めてもらうために、
日本ダウン症協会山形県支部さんが平成19年にリーフレットを作りました。

ダウン症のお子さんをもつ親の皆さんが活動している会のご紹介や、
相談できる公共施設の情報、ダウン症についての障がいの知識や
どのように成長していくのかという事例もわかりやすく掲載されています。
多くの方に理解してもらい、子どもたちを見守ることができる地域になればと
思います。

センターにも置いておりますので、詳しくはお問い合わせください。
■世界ダウン症の日公式サイト:財団法人日本ダウン症協会
http://www.jdss.or.jp/321/
先日、山形県大蔵村出身のスタッフSさんからいただいた、お土産品。
「そばクッキーおおくら君」。サクサクしており、ほのかなそばの風味が感じられ、美味しいクッキーでした。

かわいらしい形をしていますが、大蔵村で毎年3月に開催される「おおくら雪ものがたり」でつくられる巨大雪だるまをモデルに作られたのだそう。
Sさんに聞くところによると、このクッキーは、大蔵村の7人の”ままちゃん”が平成23年に立ち上げた『ままちゃん工房おおくら』で販売されています。
(ままちゃん工房おおくらの情報)http://ookura.mo-gami.jp/?p=log&l=259318
クッキーのほかにも、「ままちゃんギョーザ」や「おおくらトマトプチパイ」などの商品もあるそうです。

地域のお母さん方が、地元の素材を活かし工夫しながらがんばっている取組みに出会いました。
Sさんありがとうございました^^
柴田
平成25年2月17日に開催された「第5回やまがた市民活動まつり」無事終了ました!
当日ご来場いただきました皆様、参加団体の皆様、高校生ボランティアの皆様、ご協力いただき本当にありがとうございました^^
後日、当センターホームページで、詳しい様子をご報告いたしますが、今日は、
当日のみなさんの風景を(舞台裏を含めまして)ご紹介いたします。
当日、霞城セントラル23階会議室に集合し、参加団体の皆さん全員で打合せ、準備を開始しました。
各ブースの机、パネルを準備中。
準備も整い…オープニングセレモニーが始まりました!

その後、ステージ発表も進み、会場が楽しい賑やかな雰囲気に包まれました。

物販ブースも盛況でした。

展示ブースには20団体の皆さんが、
参加してくださいました。


子どもたちが遊びを体験するブースや、会場で行われたスタンプラリーの抽選も好評でした。


今年も、市川昭男山形市長が足を運んでくださり、まつりを見学してくださいました。
また、一昨年から継続して参加し、まつりを一緒に盛り上げてくださっている、山形市立商業高校産業調査部の皆さん。今年もはながたベニちゃんと一緒に、まつりに賑わいを与えてくださいました。

この市民活動まつりは5年目を迎えましたが、3年前からボランティアとして参加してくれているK君。今年も参加してくれました。

最後に、マウンテンアッシュヤマガタの皆さんのパフォーマンスがあり、会場全体が胸に響くすばらしい演奏に聞き入りました。その後、クロージングセレモニー、全員参加の写真撮影をし、無事まつりが終了しました。
さて、写真で様子を一部ご紹介いたしましたが、近日中に当センターホームページにて、詳しくご紹介しますので、お待ちください^^
ご協力いただきまして、ありがとうございました!
本日は当センター企画の「パソコンお悩み相談室」の開催日です。
山形市内の公益団体の方を対象に、パソコン操作の様々なお悩みを解決していただこうという目的で月に1~2回のペースで開催しております。
※㈱ISFネット様のご協力を得て開催させていただいています。
少しだけその様子をご紹介。
時折笑い声も聞こえる和やかなムードです(笑)
次回は3月1日に開催予定です。事前予約が必要ですので、まずはセンターまでご連絡ください。
詳しくはこちらをご覧ください。
須田
2月5日、山形市市民活動支援センターだよりvol.13を発行いたしました!

先日、登録団体の皆さんに郵送でお届けいたしました。
お読みいただいた皆さま、ありがとうございました。
今回は、広報ボランティアの佐藤仁美(東北応援めぐり隊)さんが、トピックスの一つ「みんなでチャレンジ!今すぐできる「社会貢献」」の記事を作成してくださいました。
「こんなことも社会の役に立つのね、私もできるかも」という気持ちで、自分の身近にあることを役立てながら、地域貢献にチャレンジしてもらいたい!ということで、今回この記事を作成していただきました。テーマを変えながら、連載していければなと思っています。ぜひ次回号も読んでいただけるとうれしいです。
☆PDFデータはこちらからごらんいただけます。
また、前回号を発行した際、文字が小さくて読みにくいのではというご意見をいただいたので、今回は文字フォントを若干大きくしました。(記事が文字ばかりなので、読みづらいかもしれません、改善していきます)
皆さんからのこうしたご意見やアドバイスもいただけるととてもありがたいです。
センターだよりは、市民活動支援センターの他、各公民館・コミュニティーセンター・市施設に設置しております。次回の発行予定は、新年度を迎えた4月です。来年度も皆さんの活動にお役にたつ情報を発信できるよう、頑張らなくてはと思っています^^
柴田
皆さん、YBCラジオとFM山形で放送されているラジオ番組「NPOdeスマイル」はご存知でしょうか?

(↑ラジオのチラシをいただきました)
山形県新しい公共推進協議会企画しているラジオ番組で、
山形県創造NPO支援ネットワークさんが事務局をしておられます。
山形県内で活動されているNPOの方をゲストにお呼びしたり、誰でも気軽に参加できる情報をお届けしている番組です。
番組のスケジュールは、
・YBCラジオ
番組名:火曜らじパン
毎週火曜日 15:40~(7分間)
・FM山形
番組名:サウンドパーティ
毎週水曜日 18:35~(5分間)
だそうです!
3月5日、12日、当センター所長齊藤が、YBCラジオ「火曜らじパン」に出演
本日2月6日、登録団体のNPOハーバランスが、FM山形「サウンドパーティ」に 出演する予定です!
毎月放送中だそうですので、ぜひ皆さん、お車の運転中やお仕事の合間に聴いてみてください^^
柴田
こんにちは、須田です。
センターのスタッフとなり3か月が経ちましたが、まだまだ職員の皆さんや活動団体の方々から教わることは多く、毎日が勉強の日々です。
春の兆しか、今週の山形市内は天気に恵まれた日が続きました。
センターからはこんな綺麗な景色が見えました。
とはいっても、朝夕はまだまだ冷え込みが厳しく感じられます。
皆さん風邪などひかないようお気をつけくださいm(_ _)m
さて、今月は第5回市民活動まつりが開催されます!
――――――――――
■第5回 やまがた市民活動まつり
平成25年2月17日(日) 12:30~オープニングセレモニー、15:30終了予定
霞城セントラル1階アトリウム
当日は連動企画のスタンプラリーが実施されるブース出展、歌やダンスなどのステージ発表、
参加団体によるポスター展示などが皆さんのご来場をお待ちしています。
――――――――――
今回は全37団体もの活動団体の皆さんが参加予定です。
とっても素敵な出会いと交流の場になるはずです、ぜひお誘いあわせの上ご来場ください。
当日は天気にも、いろんな方とのご縁にも恵まれますように・・・。
須田
先週12日(土)、当センターホームページ・WEBラジオ1月号の収録を行いました。
1月号は、「やまがたトークアイ」の小池正美さん、斎藤悠美子さんのお二人をゲストとしてお招きし、収録しました。MCはスタッフ佐藤が担当です。

(左から、スタッフ佐藤、やまがたトークアイ斎藤さん、小池さん)
トークアイの現在活動内容や活動が始まったきっかけ、活動をする上で大切にしていることなどをお聞きしました。(やまがたトークアイについてはこちらをどうぞ)
お二人のメッセージがつまった収録になりましたので、ぜひ皆さんにも早く聴いていただきたいなと思っています。現在編集しておりますので、近日中に公開します!お楽しみに^^小池さん、斎藤さん、お忙しいところご協力いただき、ありがとうございました!
これからもよろしくお願いします!
柴田
昨日、(特活)山形自立支援創造事業舎(みちのく屋台こんにゃく道場)の皆さんが、
新製品のPRに来館してくださいました!
今回の新製品は、『荒挽き柚子こしょう』。湯豆腐や鍋、焼き物などで食べることが多い薬味ですよね。
この柚子こしょうは、みちのく屋台こんにゃく道場さんで販売している玉こんにゃくにもばっちりの相性だそうで、やきとりや餃子などにもぴったりだそうです。工夫次第であらゆる料理の味を引き立てるとのことでした!
もちろん、みちのく屋台こんにゃく道場の農場で、メンバーの皆さんが栽培した唐辛子を使用しています。安心して食べられる地元の野菜を使用して製作されています。
柚子こしょうの種類は赤色と青色です。
本数限定の販売だそうです。お問い合わせは、こんにゃく道場さんにどうぞ^^
こんにゃく道場の皆さん、ありがとうございます。次の新製品も楽しみにしています!
■NPO法人山形自立支援創造事業舎・みちのく屋台こんにゃく道場
住所:山形県山形市末広町2-6
電話:023-673-9494/090-7060-1355
いつも当センターブログを見ていただきありがとうございます。本年もよろしくお願いいたします^^
今日は、新年明けて初めての日曜日ですが、ミーティングルームを利用されている方、会議室を利用されている方など、今日も多くの方が活動されています。
さて、新年明けて、助成応募募集の情報をいただきましたので、ご紹介します。
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「平成25年度公益信託荘内銀行ふるさと創造基金」
■募集期間:平成25年1月10日(木)~平成25年3月15日(金)(当日必着)
■助成対象:・学校における教育的な活動
・地域住民と一体になった社会的な活動
・県内に伝わる文化的な活動
■助成総額:600万円程度(助成件数30件程度・1件10~40万程度)
■お問い合わせ先:
公益信託 荘内銀行ふるさと創造基金
株式会社荘内銀行 ふるさと振興室
TEL 0235-28-2437/FAX 0235-28-2427
ホームページ http://www.shonai.co.jp/koueki/
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これまで、県内の学校教育、社会教育、文化活動など、平成13年から延べ356件に助成を行っており、これまで助成を受け活躍されている当センター登録団体の方も多くいらっしゃると思います。(過去の助成先は上記WEBサイトからご覧いただけます)
詳しくは、上記のWEBサイトをご覧いただくか、当センター窓口に助成概要パンフレットを設置しておりますので、ぜひご覧ください。
柴田