山形てのひら支援ネット様より窓口カウンターに設置する遮へい板をご寄贈いただきました。

この遮へい板は「HUG shield」という愛称が付けられており、 全てボランティアによる手作り、ハンドメイドで作られているそうです。

「HUG shield」制作にあたっての想いや様子などは、HUG shieldホームページ「HUG shield つながるための盾を贈ろう。」よりご覧ください。

当センターでの窓口対応における感染拡大防止のため、有効に活用させていただきます。

ご寄贈いただいた 山形てのひら支援ネット様 、ありがとうございました!

 

◆◆5月15日(金)より 施設提供を再開いたしました ◆◆

山形市市民活動支援センターでは、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、 休館としておりましたが、5月15日(金)より開館し、施設提供を再開しております。

施設提供の再開にあたり、手の触れる箇所の消毒や、22階の換気口の開口などの対策を随時行っております。

また、会議室やミーティングコーナーなど、一部施設のご利用に制限を設けております。詳細は当センターウェブサイト「山形市市民活動支援センターの施設提供再開のお知らせ」をご確認ください。

当センターをご利用の皆さまにはご不便をおかけしますが、何卒ご理解とご協力をお願いいたします。

新型コロナウイルスの影響で行政による様々な施策や、民間による様々な支援が続々と発表されてきていますが、これに伴い、それらの情報がリスト化されたものが公表されてきています。

ここではそれらのものから抜粋して、山形市で公開しているリストを中心にご紹介します。
よろしければご覧ください。

 

[山形市より]
山形市で公開している各種支援のリストです。
※情報は「市民・事業者の皆様へのご支援について【山形市生活基盤支援・企業支援緊急対策】」より抜粋しました。

山形市生活基盤支援・企業支援緊急対策<既に実施済みのもの>(PDF)

山形市生活基盤支援・企業支援緊急対策(第三弾)<5月8日以降に速やかに行うもの>(PDF)

他支援機関による新型コロナウィルス感染症に伴う助成金・給付金等一覧(PDF)

 

[山形県より]
山形県で公開している事業者向けの各種支援策のリストです。
※情報は「新型コロナウイルス感染症に関連するポータルサイト・企業関係について」より抜粋しました。

新型コロナウイルス感染症の影響に対する事業者向け支援策の一覧(PDF)

 

[認定NPO法人NPO会計税務専門家ネットワーク(NPO@PRO)より]
NPO法人の会計税務に特化したサポートを行っている全国組織からの情報です。
その名の通り、会計税務の専門家によって構成されています。
公式ウェブサイトはhttps://npoatpro.org/index.htmlです。

NPO法人、一般社団法人、一般財団法人が受けられる新型コロナウイルス対策のための資金調達について(PDF)

 

下記2件は、民間助成金などの情報ポータルです。
法人格を持たないNPOも対象の情報を含みます。

[内閣府NPOホームページより]
新型コロナウイルス感染拡大への対応を支える各種団体の寄附・基金情報

[山形市市民活動支援センターより]
新型コロナウイルスに関する情報一覧
※ページの下部に「民間助成金情報(寄付の情報含む)」として紹介しています。

 

その他、リストではないですが、関連情報より何点かを抜粋してご紹介します。

[内閣府NPOホームページより]
新型コロナウイルス感染拡大に係るNPO法Q&A(社員総会の開催省略、WEB等による総会開催、事業報告書提出時期、持続化給付金の該当など)

[山形市より]
新型コロナウイルス感染拡大に伴うNPO法人の社員総会の開催方法について(お知らせ)

[認定NPO法人NPO会計税務専門家ネットワーク(NPO@PRO)より]
非営利法人が持続化給付金を申請する場合(PDF)

 

なお、上記以外の関連情報は、当センターのウェブサイト「新型コロナウイルスに関する情報一覧」に、情報を抜粋しつつ随時更新しています。

大変な状況が続いていますが、この難局をみんなで乗り切りましょう。

 

※当センターウェブサイトに 「新型コロナウイルスに関する情報一覧」 として新たにページを作成し、下記の情報を移行しました。4月21日(火)より随時情報を更新しておりますので、今後はそちらからご覧ください。(←こちらのリンクをクリックすると該当のページにジャンプします)

 

この記事を作成してからの一週間で17の「いいね!」を頂戴し、こういった情報はやはり必要なのだと感じました。
引き続き、スタッフ一丸となり情報発信に努めて参りますので、今後ともどうぞよろしくお願いします!

   

—————————————————————–

各地で感染の広がりが見られている新型コロナウィルスですが、NPO法人の運営そのものにも様々な影響が出てくることが予想されます。
そこで、関係すると思われるリンクをまとめてみましたので、よろしければ下記をご覧ください。

 

内閣府NPOホームページ
新型コロナウイルス感染症に関連した情報(新型コロナウイルス感染拡大に係るNPO法Q&A、など)

 

認定NPO法人NPO会計税務専門家ネットワーク
新型コロナウイルス対策のための資金調達について(PDF)
国税庁より新型コロナウイルスに関するFAQが出されました  

 

認定NPO法人シーズ・市民活動を支える制度をつくる会(NPOWEB)
【新型コロナ対応】NPO法人向け支援情報等まとめ

 

日本年金機構
新型コロナウイルス感染症関連情報

 

厚生労働省・新型コロナウイルス感染症について
働く方と経営者の皆さまへ
自治体・医療機関・福祉施設等の情報

 

山形労働局
新型コロナウイルス感染症に関するお知らせ(特別労働相談窓口及び各種助成金等関係)

 

日本政策金融公庫
新型コロナウイルスに関する相談窓口(国民生活事業)

 

山形県・新型コロナウイルス感染症に関連するポータルサイト
企業関係について(情報の一部にNPO法人も対象になるものがあります)
老人福祉施設・介護保険施設・介護サービス事業者のみなさまへ
新型コロナウイル感染症対策のための学校の臨時休業に伴う児童生徒の居場所の確保について

 

山形市・新型コロナウイルス感染症に関するお知らせ(トップページに掲出されています)
新型コロナウイルス感染症に関する通知(市民向け・事業者向け通知含む)
企業への支援策・就職支援について
市有施設及び市有施設の設備の利用について

 

当センターウェブサイトの「NPO・市民活動Q&A」
この数日の間に、当センターに総会の持ち方についての問い合わせを数件受けましたので、この領域にある「総会に出席できない場合の対応」を下記に抜粋して掲載します。
※掲載していた内容を修正して更新しました。

———-(抜粋ここから)———-

通常、社員総会といえば会議室などに集まって行うのが一般的ですが、やむを得ない理由のために社員が総会に出席できないという場合の対応には、次のような方法があります。

1.書面での表決、または、表決権を委任する場合
社員総会に出席しない社員は、書面で、又は代理人によって表決をすることができます(法第14条の7第2項)。また、定款で定めるところにより、書面による表決に代えて、電磁的方法(電子メール等)により表決をすることができます(同条第3項)。
詳しくは下記の定款例をご覧ください。

【書面での表決のみを定めた場合】
(表決権等)
第○条 略
2 やむを得ない理由のため総会に出席できない社員は、あらかじめ通知された事項について書面をもって表決し、または他の社員を代理人として表決を委任することができる。

【書面・電子メール・FAXでの表決を定めた場合】
(表決権等)
第○条 略
2 やむを得ない理由のため総会に出席できない社員は、あらかじめ通知された事項について書面もしくは電磁的方法をもって表決し、または他の社員を代理人として表決を委任することができる。
※電磁的方法とは、電子メールの送信、Webサイトへの書き込み、フロッピー・CD-R等の磁気ディスク等の交付、いずれかの方法で表決内容を記録することを指します。

2.みなし総会決議(社員総会の決議の省略)の場合
総会の開催にあたり、議決権を有する社員に対して郵送やメールなどで議案事項を連絡し、社員全員から書面または電磁的記録で同意(議案に対して反対または保留者がいない)の意思決定があった場合は、総会の決議があったものとみなすことができます。
※平成23年にNPO法が改正され、「みなし総会(決議)」による表決が可能となりました。(法第14の9)
※「みなし総会(決議)」の開催自体は、定款に記載がない場合でも法の規定があるため実施することは可能ですが、会員への説明責任などの観点から、以下のような文言の追記が推奨されています。
詳しくは下記の定款例をご覧ください。

(議決)
第〇条(略)
3 理事または社員が総会の目的である事項について提案した場合において、社員全員が書面(または電磁的記録)により同意の意思表示をしたときは、当該提案を可決する旨の社員総会の決議があったものとみなす。

ただし、「みなし総会(決議)」には以下の注意点があります。
1.「社員全員が同意の意思表示をすること」が条件となるので、1人でも反対意見があった、または連絡が取れない場合は、みなし総会(決議)を行うことはできません。
2.直接集まらずに、書面またはメールにて決議を行うため、提案される議題については丁寧な説明が必要となります。
3.社員全員からの同意があったことを明確にするため、返信された書面、メールについては保存が求められます。

———-(抜粋ここまで)———-

 

以上、ご参考まで。

去る2月16日に、霞城セントラル1Fアトリウムにて「第12回やまがた市民活動まつり(主催:山形市市民活動支援センター連絡協議会)」が開催されました。
当センターもブースを設け、今回はその中で、SDGsの簡単なパズルを展示をしました。
市民のみなさんに「SDGsを少しでも身近なものに感じてもらいたい」とのコンセプトで、スタッフが考えながら手作りしたもので、まつりの当日はおかげさまで好評でした。
同じものは霞城セントラル22Fの当センター内にも展示してますので、ご来館の折にはぜひ実物に触れてみてください。

また、33団体の参加があったイベントの様子は、主催団体の方がレポート作成中で、後日、ウェブ上に公開するとのこと。
楽しみに待ちましょう!

当センターの情報紙でも何度か紹介している「休眠預金」ですが、この財源を用いて活動する、実行団体の公募が12月から部分的に始まりました。
詳しい情報をご覧になりたい方は、指定活用団体である「一般社団法人日本民間公益活動連携機構(JANPIA)」ウェブサイトからご覧になってください。

この10月に台風、そしてその影響による豪雨によって被災された皆様に、心よりお悔やみ申し上げます。
被災後、依然として生活再建の目処が立たない状況の地域があることから、被災者への支援活動に関する情報が掲載されているウェブサイトを、下記の通りご紹介します。
各項目にリンクを張っていますので、それぞれの詳しい情報はリンク先のウェブサイトからご覧ください。

<災害ボランティアに関する情報について>

全社協 被災地支援・災害ボランティア情報(全国社会福祉協議会)

台風19号災害ボランティア情報[特設サイト](災害ボランティア活動支援プロジェクト会議) ※災害ボランティアバスの情報も含む

<災害ボランティアグループ等への支援金>

災害ボランティア・NPO活動サポート募金[災害ボラサポ・台風19号](赤い羽根共同募金)

赤い羽根の災害・被災地支援[台風19号以外の災害も含む](赤い羽根共同募金)

災害地の子どもの学びや育ちの支援活動助成 ( ベネッセこども基金 )

令和元年台風19号等の被害に関わる活動支援(日本財団)

競輪とオートレースの補助事業 非常災害の援護・緊急的な対応を必要とする事業への支援(JKA)

2020年度助成事業 災害復興コミュニティ支援(パチンコ・パチスロ社会貢献機構)

<寄付・募金>

【義援金】令和元年台風第19号災害義援金(山新放送愛の事業団)

【義援金】令和元年台風第19号災害義援金(日本赤十字社)

【義援金】義援金・救援金[台風19号以外の災害も含む](日本赤十字社)

【義援金・支援金】災害被災地支援等[台風19号以外の災害も含む](赤い羽根共同募金)

【義援金・支援金】台風19号 緊急支援策(日本財団)

【支援金】台風19号:緊急災害支援プログラム(READYFOR)

【支援金】緊急災害支援プログラム[台風19号以外の災害も含む](READYFOR)

【支援金】ふるさと納税 災害支援寄付[台風19号以外の災害も含む](さとふる)

【支援金】2019豪雨災害・台風15号、台風19号による災害支援に関する各地コミュニティ財団による基金設立について(全国コミュニティ財団協会)

Point:「義援金」と「支援金」の違いとは?
「義援金」は、災害で大きな被害を受けた方々に対する見舞金で、被災者へ全額給付されるものです。
「支援金」は、被災地で様々な支援活動を行っているNPOや自治体などの活動を支援するものです。
(とぴあすvol.27「NPO道具箱」より)

なお、当センターでは、被災地での生活復旧活動をするボランティア団体・NPOへの支援として、赤い羽根共同募金の「災害ボランティア・NPO活動サポート募金(災害ボラサポ・台風19号)」の募金箱を設置しております。

被災された皆様の一日も早い生活の復旧を、心よりお祈りしております。

来館者が心配停止状態になった時への備えとして、9月12日(木)に当センターで「救急救命講習会」を開催しました。

山形市消防本部から講師をお招きし、私たち職員はもちろん、霞城セントラルに入居している他公共施設にも声がけして実施。受講したコースは「一般救命講習(救急入門コース)」で、救急救命に関する座学の後、心肺蘇生法とAED(自動体外式除細動器)の使用法について実技を行いました。

私たちが勤務しているこの霞城セントラルには、低層階の1階と4階、そして高層階である22階の当センターにAEDが設置されています(低層階からAEDを持ってくると5分くらいの時間を要することから、平成27年度に、当センターへAEDが設置されました)。
119番通報後に救急隊が到着する時間は、エレベーター移動が必要であるため、どれだけ早くても15分はかかる。この間、私たちセンター職員は、心肺停止状態となっている方に対してAEDの使用も含む心肺蘇生法を行わなければなりません。

過去に受講したことのある職員でも、実技となるとなかなか上手い様にはできないもので、定期的な受講はやはり必要であると感じました。

AEDを使うといった状況が無いのが一番良い訳ですが、万が一に備えて、今後も定期的に受講できればと思います。

昨年5月にパンフレットなどの情報更新のために撮影した図書コーナーの風景です。

手前にあるブーゲンビリアの木が、1年後…

こんなに葉が茂っていました。

ちなみに昨年花が咲いたのは5月頃だったので、もうじき花が咲き始めるのではないでしょうか?

今年はどのぐらい花が咲くのか待ち遠しいですね。

先日、私用で東京に行った時に、街角でビッグイシューの日本版を初めて購入しました。

これがどういった目的で販売している雑誌なのか、ということは皆さんご存知かと思いますが、実際に手にとって読んでみると、ちょっとした時間に読むにはちょうど良いボリュームだなぁと思いました。そして価格も350円とありがたい金額で、折角だったので先月号も併せて購入してしまいました。

「貧困問題の解決のために」「社会貢献に」といったことを含まずとも、読み物としては本当にナイスなボリューム。肩肘張らずに読めます。おススメです。

 

山形市市民活動支援センター企画展示「NPO博」の様子です。

昨年度の展示は23階の多目的スペースでしたが、今回は山形駅東西自由通路アピカに場所をお借りし、展示しております。

団体が開催したイベントの取材記事、団体の方に寄稿していただいたコラムなど、
NPOに関する情報が満載の展示になっております。(~12月7日(金)まで)

どなたでもご自由にご覧になれますので、
山形駅周辺にお越しいただいた際には是非お立ち寄りください!

本日25日(木)、16時頃から放映されるYBC社説放送にて、竜山川「花見ライン」創生プロジェクトの活動が取り上げられるとのお知らせをいただきました。
竜山川「花見ライン」創生プロジェクトの事業は、今年度の山形市コミュニティファンド公開プレゼンテーション補助対象として採択されています。お時間が合う方は、ぜひご覧ください!

まだまだ暑い日が続きますがいかがお過ごしでしょうか?

センターにあるジャボチカバはとても見ごたえのあるビジュアルになってきております。

ライチも食べころになったので収穫しました。

お店などで売っている味と大きな変わりはなく、
甘くてとても美味しかったです!

 

■□今後のセンター主催イベント予定□■

NPO勉強会
9月 8日(土)10:00 – 12:00

つぶやきホットサロン
9月 14日(金)10:00
 – 12:00

パソコンお悩み相談室
9月 20日(木)19:00 – 21:00
9月 21日(金)13:30 – 15:30

お申込み対象:山形市内の公益団体に所属している方

イヌワシ観察会(イヌワシの森倶楽部 主催)
9月 30日(日)09:00 – 13:30
お申込み対象:本プログラムの主旨に共感し、関心を寄せる下記の方々
・親子(幼児・小学生・中学生とその保護者)
・高校生
・大学生
・専門学校生

イベントの詳細とお申込み方法については各URLからご覧ください。

 

季節の変わり目に入ってきていますので体調にも注意して過ごしましょう!

平成30年度公開プレゼンテーション補助が無事に終了しました。

ご参加、ご協力いただいた皆様、ありがとうございました!

以前このブログに乗せた「んーぽ君」ですが、
選考資料の表紙に載せるイラストの一部でした。
あんまりかわいくないので差し換えましたが(笑

上の画像は実際に配布した選考資料です。

公開プレゼンテーション補助の結果はセンターHPに公開していますので、以下リンクからご覧ください。

平成30年度公開プレゼンテーション補助の結果はこちら
平成30年度公開プレゼンテーション補助の様子はこちらからご覧になれます。

 

 

ところで、

東北で唯一実をつけていると噂されている当センターのジャボチカバですが…

なんだかすごいことに!

センターにあるハイビスカスが開花していました!

他にも数個つぼみがあるのでしばらく見ることができるかも。
センターには熱帯の植物が多いので暑い日が続いて育ち盛りのようです。

植物たちは暑さに強いですが、人間はそうはいかないですね!

水分補給はこまめに行い、無理のないようお過ごしください。

 

■□今後のセンター主催イベント予定□■

8/4(土)13:00~14:30頃 公開プレゼンテーション補助 審査日

8/8(水)13:00~15:00 夏休み企画 親子で工場見学

8/10(金)10:00~12:00 つぶやきホットサロン

詳細は各URLからご覧ください。

スタッフ後藤(私)が最初に描いた「んーぽくん」なのですがあんまりかわいくないですね。

 

山形市市民活動支援センターでは現在「公開プレゼンテーション補助 市民審査員」を募集しております!

「公開プレゼンテーション補助」とは…

「山形市コミュニティファンド公開プレゼンテーション補助」は、地域社会が抱える
新たな課題題解決への取り組みを行う主体として期待されている、市民活動団体の継続的、自発的な活動を促進するために実施するものです。
山形市において市民活動を行う団体が取り組む新規事業に対して30万円を上限として
事業費が補助されます。

―市民活動支援センターホームページより

 

市民活動団体がどのような「思い」で活動しているのかを知ることができる機会です。
各団体のプレゼンテーションを聴き、補助したい団体に投票していただきます。

◆公開審査日 平成30年8月4日(土)午後1時~午後4時30分頃(予定)

市民審査員の申込締切は平成30年7月14日までとなります。
山形市内に在中の方、通勤通学している方の応募が可能ですので、ぜひ奮ってご参加ください!

申し込みは終了となりました。数多くのご参加申しこみありがとうございました!

「んーぽくん」がどうしたのかと言いますと…今は秘密です。

 

今年度、多目的コーナーと学習コーナーの提供終了に伴い、
23Fの一部の情報を外すと同時に他のコーナーを新しい情報に更新しました。
(学習コーナーの提供は終了しましたが、高度情報会議室は引き続き一般開放しております)

パンフレットは市民活動支援センター相談窓口に配置しております。

各種相談や会議室利用、センター開催のサロンなどの際にぜひお立ち寄りください!

ジャボチカバも見頃です!

 

■□今後のセンター主催イベント予定□■

7/11(水)19:00~21:00 NPO勉強会
7/13(金)10:00~12:00 つぶやきほっとサロン

会議室の情報はこちらから閲覧ください。

今後とも市民活動支援センターをよろしくお願いいたします。

暖かい日が続いているからか、
南国生まれの多いセンターの植物たちはとても青々としています。

ジャボチカバの花が開花しているのを発見!

最初にできた実を一番新人の私が先日食べてしまったので南国植物なりの気遣い…
…ということではないと思いますが、まだまだ実がなりそう。

 

ライチの実です。
これは一部でこの部分がたくさんあります。

ちなみに去年のライチは8月に収穫されていました。

今年は豊作かもしれません…!

センターの一角にあるジャボチカバの木をよく見ると…

何か黒い物体が!

というこれは、ジャボチカバの果実なんです。
サクランボのようになるのではなく、木に直接生えてくるんですね…

実はだいたい1.5mmぐらいの大きさでちょっと固め

ということでいただきました( ‘༥’ )

味はブドウとサクランボの中間ぐらいの味で
果肉はライチのような感じで大きめの種があって
皮はブルーベリーのようなシソのような渋みのある味でした。

今回は1個だけ実っていましたが、
肥料を与えて育てるともっといっぱいなるんだそうです。

こんな感じに木の幹にぶわっと。。
画像が結構気持ち悪かったので再現イラストです(笑)

例えるならカニとかの背中のアレかもしれません。

センターのジャボチカバも
こんな風に実ってほしいような見たくないような…

 

 

奇数月にお届けしている当センターの情報紙「とぴあす」。
来週15日に発行する39号の印刷がほぼ終わりました。
ここからもうあと二手間かかります。
発行日までしばしお待ちください。

山形市では植木市の真っただ中ですが、
センターの植木にも…

花が咲きました。

事務所には23階から移動した植木がたくさんありますが、
今年はじめての開花です?

この木は「ブーゲンビリア」といい、熱帯の植物なのですが、
昨日の寒さもお構いなしに咲いたと思うととってもたくましい…

私も気温の変化に負けず過ごしていきたいです(*´◡`* )

 

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